アドセンスの二次審査のブログ申請が独自ドメイン限定の仕様になったっぽい

どうも、ジョーダンです。


もうアドセンスのブログ申請は、
so-netとかの無料ブログではなく・・・



独自ドメインのブログのみ
審査通過する仕様



になった気がするよー。

私、ジョーダンと友人の話で、
独自ブログ限定仕様に移りつつあることが判明したった。


WS000148


無料ブログでアドセンスのブログ申請するときに、
以下のエラー文章が出たら、もう厳しいらしい。


ワードプレスとかの

独自ドメインを使ったブログじゃないと

審査通過しないっぽい。

ウェブサイトまたは URL(例: www.example.com)を記入してください。
複数のウェブサイト、ドメイン、モバイル ウェブページをお持ちの場合はメインのものを記入してください。
広告掲載先となるコンテンツをまだお持ちでない場合
URL にはパス(example.com/path)やサブドメイン(subdomain.example.com)を使用できません。


これね、ジョーダンも最初so-netのブログで申請したんだけど、
コレが出て進めなくてさー。



連続7クリックくらいしたところで(笑)、
ようやくこのエラー文章に目を通して冷静になったよ。

アメリカでは当たり前の独自ドメイン限定仕様らしい


なんか調べてて分かったことだけど、
2013年からこういった傾向が見られたらしいんだ。


で、もう独自ドメインのブログで無いと、
アドセンスの審査通過は厳しい状況になってきてるようだね。


うん、何度も繰り返し書いてる気がするが(笑)


この限定仕様が顕著に現れ出したのが、
2014年の最近なのかな?



ただ、アメリカではもっと以前から、
この独自ドメイン限定仕様のアドセンス審査が導入されたっぽい。



だから、この流れがドンドン日本にもって感じ。


googleは無料ブログを嫌っているのか



もしかしたら・・・

無料ブログを量産して、
アドセンスを使って稼ぐ!


というスパム的な手法が一時期流行ったし、
google的には迷惑であることと関係があるかもねー。



独自・新規ドメインと違って、
即インデックスされるのをいいことに・・・


量産されやすいからねー無料ブログはさ。


このあたりもアドセンスの独自限定仕様の二次審査と、
なにかしらの因果関係があるのかも。


※しっかりデータ集めてないから話半分でよろ!


で、このアドセンスの二次審査の独自ドメインの件だけど、
あくまで私、ジョーダンと友人の


二人の経験から来る結論であって、
この内容の信ぴょう性に保証はしない



ってことで改めてよろしくねー!


でも、もしこれ読んでいる貴殿が、

「あれ?エラーでて進めねぇ。」

「なに?so-netの何がいかんの?」


と審査申請すら出来なくて止まってたら、


無料ブログでアドセンス申請せずに
独自ドメインブログに申請変更してみる


ってことを試してみて欲しいなー。


うん、多分それでとりまエラーに関しては、
何とかなると思うからさ。


考察:英語表記の申請画面が出ると、この限定仕様になる


あと私、ジョーダンの仮説になるけど。

どうやらアドセンス申請する時の画面が英語表記だと、
この独自ドメインonlyの限定仕様に切り替わってる気がするよー。



通常の日本語表記で、
アドセンスの申請画面が進めた時は、


無料ブログでも審査通過できる


という傾向があるみたいねー、
ちょっとまだ調査不足だから分からんけど。


だってアドセンス審査って、
基本的に1人1回しかやらないモンだから、
どうしても調べにくいんだよねー。


ただ、もう上記したエラー文章が表示されちゃってる人は、
例え日本語表記の画面でも、
もう無料ブログで審査通過は無理と思った方がいいかと。



まぁーどうせいつか、
独自ドメインのブログ使うって人が多いでしょ?



だからちょっと気張って新規ドメイン契約から取り組むのが、
後学の為にもなるんじゃないかな?



うん、こればっかりは仕方ない。


googleさんが嫌がってんだもん。
それ逆らっちゃこの地域では生きていけねーぜ(笑)




ということで面倒なアドセンス申請をさっさと突破して
どんどん面白いブログを配信してくれることを、
ジョーダンも楽しみにしてるよー!



うん、なんかアレだな・・・。

この記事は同じことばっか繰り返し書いてる気がするけど(笑)


まぁ十分に伝わってくれたと思うのでこれにて終了!

いつも読んでくださり、ありがとうございます。

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