画業50周年愛蔵版 デビルマン1巻|無料フルダウンロード

はいどもー!

画業50周年愛蔵版 デビルマン1巻 無料

ではでは・・・

”画業50周年愛蔵版 デビルマン1巻を無料で読む手順”
それから”気になる感想(ネタバレ付き)”について書いていきま~す。

あ、まだ読んでないよ~って方は、注意してくださいね!w

画業50周年愛蔵版 デビルマン1巻を今すぐ読める意外な方法

「結局どうしたら、イチバン手っ取り早く読めるの?」

っていうことについてなんですが・・・

画業50周年愛蔵版 デビルマン1巻 zip

もう焦らしても仕方ないんで言っちゃいますね。

3,4社のサービスを試してみた結果・・・

これがイチバン案内が丁寧、それに最新刊が並ぶのも早く、かつ無料で読むならベストなサービスでした。

画業50周年愛蔵版 デビルマン1巻 無料ダウンロード

ここで探してみてください。

⇒ まずは無料お試しからでOK!U-NEXT(ユーネクスト)

はい、みんなご存知ユーネクストですねw

いや~「もっと良いサービスがあるんじゃないか!?」と思って、いろんなのを身を挺して試したんですが、最終的に行き着くのはやっぱり王道でした三┗(┓卍^o^)卍ドゥルルルル

映画やドラマの配信がメインになっていますが、実は電子書籍・マンガ関係もい~~~っぱいあるんです。

大丈夫?海外の違法アップロードは危ないです

あと絶対言っときたいんですが・・・

え~たとえばmanga-zip、あとそれからNyaaあたりですかね。

これらのサイトに電子書籍・マンガがたくさんDLできるように並んでますが、これは違法アップロードなのでNGです。

どうNGかというと、普通にダウンロードした者にも罰則があったりします。

配信権利・ライセンスがないのに流してるわけですから、まぁ当然っちゃ当然ですよね。

いや、私も詳しくは知らないんですがw、そう書いてあったんでw

参考にしたサイト;STOP!違法ダウンロード

だからほんと悪いこと言わないので、ちゃんと配信権利のある作品を扱っているユーネクストが断然いいですよヾ(*・∀・)/

⇒ まずは無料お試しからでOK!U-NEXT(ユーネクスト)

ま、モラルのある大人なら言わずもがなでしょうけど…

画業50周年愛蔵版 デビルマン1巻 全巻

画業50周年愛蔵版 デビルマン1巻を読んだ感想

さ、ではここから感想いきますヾ(⌒(ノ’ω’)ノ

さりげな~くネタバレしてることもあるので、そのあたりを予めご理解のうえでオナシャス!



1972年に講談社の『週刊少年マガジン』で連載された、

名作マンガ『デビルマン』が、

永井豪画業50周年を記念して、

愛蔵版として小学館からリリースされる事になった1巻と2巻です。


以前の完全版とは違う形の加筆修正と再編集がされています



現在、小学館の『ビッグコミック』で、

『デビルマン』シリーズの総括として連載されている、

『デビルマンサーガ』の関係もあって、

古巣の講談社ではない出版社からの発売なのかな?

なんて思ったりもしました。

講談社時代は掲載誌の単行本に始まり、

型を変え、版を変えて数多く発売されていました。

時にはストーリー上のアプローチの仕方を変えて、

度々目に触れてきた『デビルマン』でした。

しかし、数年前に完全版という形で講談社で加筆修正の上で発表されて以来、

恐らく初となる発売です。



ストーリーそのものは『デビルマン』ファンにはお馴染みのストーリーです。

今回の愛蔵版は以前の完全版とは違う形の加筆修正と再編集があり、

初めて手に取った人には新鮮に、

そうでなくても変化を感じられる出来になっています。


デーモン族の復活とデビルマン誕生編です



1巻は、デーモン族の復活と、

侵略を知った不動明と飛鳥了がデビルマンとなり、

人間を救うべく死地に足を踏み入れる誕生編です。

2巻は、全編の中でも評価の高い妖鳥死麗濡編で構成されています。



3ヶ月連続発売で全5巻になります。

是非、読んで欲しいですね。



・・・ということで、読み応えのある作品でした!

画業50周年愛蔵版 デビルマン1巻 ランキング

んじゃひとり時間の有効活用のために、ぜひこれ試してみてくださいね~

⇒ まずは無料お試しからでOK!U-NEXT(ユーネクスト)

無料期間が終わってたらサーセン(*-ω-)

以上、”画業50周年愛蔵版 デビルマン1巻|無料フルダウンロード”というテーマでした!

いつも読んでくださり、ありがとうございます。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 4

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>