【動画】女子高生の部屋に侵入するPS4「サマーレッスン」が批判の嵐に

どうも、ジョーダンです。

女子高生の部屋に侵入して・・・

ムフフ・・・な体験ができる!

とPS4「サマーレッスン」が話題になってるようだね。
WS000147

谷間とかスカートの中もOKらしいよ?

この動画もなんかそういう目で見ちゃうよねー。

しかも部屋の主の、
女子高生も可愛いだと!

こりゃあかんやつだわ。

この女子高生の部屋に侵入したいという、
成人男性がたくさんいそうな予感である(笑)

ちなみに私、ジョーダンは、
あまりそっち系には興味無いんだよねー。

淑女なお姉さんがいいかな!

うん、あまりこの
PS4「サマーレッスン」のような趣味は無い、多分!

で、このPS4「サマーレッスン」、
その内容が女子高生の部屋に侵入できるってだけにさ。

海外で批判の嵐に!

うわー日本人が偏見の目で見られたらどうしようか(笑)
みんながみんなこの趣味じゃないんだからね!


女子高生設定だけど年齡が上にみえる件

ちなみに海外の批判の前に、
日本人の意見をちょっと先にはさもうか。

で、思わずマジか(笑)と感じたのがこんな意見。

「この子じゃ高校生に見えんわ。」

わお!マジか(笑)
さすがすごい日本人はすごいな。

ジョーダンは初めて動画や画像見た時に、
別にそんなこと全く思わなかったが・・・。

WS000148

やはり専門家の人からみたら、
この可愛い女子高生も

ただのケバいオバサン

という認識になってしまうのか。

いやはや凄いよね!
そっち系の本物の趣味の人は凄い!

なんかもう批判とかどうでも良くなってきたよ(笑)

海外から批判の嵐:「こんなん作って最低だな!」

といってもジョーダンは英語疎いからねー。

ちょっとニュアンスは違うかも知れないけど、
海外では、このPS4「サマーレッスン」に対して、
こんな感じで批判の嵐のようだね。

「日本人、腐ってんな。」

「犯罪を助長すんな。」

「ジャップの趣味、怖いわ。」

といった感じだろうか、
とにかくこのPS4「サマーレッスン」の批判の嵐!

まぁだって女子高生の部屋に潜入ってコンセプトだからね。
女子高生ってことは未成年の子ってことだもんね。

そりゃちょっと・・・、
そういう対象として見たらダメっちゃダメだよね(笑)

きっと上記の動画もそういう目で見ちゃうし、
そういう目で見られると思って作ってる感じするし。

まぁ見ちゃいけないからこそ、
余計にくすぐってくる何かがあるのかも知れないけどさ。

特に海外から批判が集まるのも分かるよ。

確か向こうってあまりそっち系って、
日本と比べるとそれほど勢いなかったよねー?

あーでもな、ジャパニーズアニメ動画が好きな人も増えてるし、
海外で「サマーレッスン」発売してもウケるかも知れないね(笑)

まぁアニメ好き=そっち系の趣味って言っちゃうと、
怒る人は怒るかもしれないけど、許してちょ!

ゲームは犯罪を助長するのかどうか

これは昔っから、
賛否両論あるテーマだよねー。

グランド・セフト・オートとかさ。

ゲームの内容によって、
現実での犯罪も増えてしまうのではないか?って話。

ジョーダン的には、

「いやいやソレ言ったらあれもコレもダメやん。」

って感じに思っちゃうけどね。
だから反対派ってことになるのかな?

んじゃこのPS4「サマーレッスン」が批判されてる訳だけど、

実際に女子高生の部屋に
侵入する人が増えるかどうか?

といったら・・・うん、
ちょっとそれは違う気がするよ。

さすがに分別つくでしょ!

逆につかない人はゲームやっちゃダメな人でしょ(笑)
それただの犯罪予備軍やんか。

だからね、まぁ分別がつく大人は、
このPS4「サマーレッスン」でムフフ体験したらいいと思う。

逆に犯罪の抑止力として
働く可能性だってあるからさ!

・・・たぶん(笑)

ということで、海外からの批判はごもっともでもあるけど、
ソレ言ってたら何も始まんねー!ってことで。

それよりジョーダンが驚いたのは、

「え?PS4発売すんの?」

っていう部分なんだ(笑)

うん、そのくらい疎いのに、
こんな記事書いちゃった訳よ(笑)

まぁでもこのゲームのコンセプトが気になっただけにね。

ということでこれにて終了っとー!

いつも読んでくださり、ありがとうございます。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 4

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>