ホテルニュージャパン火災の英雄「高野甲子雄」とビートたけしが危険だった件

どうも、ジョーダンです。

うぇっふぇー

日本人の
誇りじゃーーー!

昭和57年のホテルニュージャパン火災で、
英雄となった高野甲子雄がテレビ特集されたねー?

ちなみに、高野甲子雄は、
「たかのきねお」と読むっぽいよー。

WS000347

もうこの火災のあったホテルニュージャパン。

現在では廃墟化してるらしいねー。

にしても、ガンガンに焼けたみたいで、
マジでホテル泊まるの怖くなるわー。

だって、火災の原因は、
「嗜好品の不始末」だからねー。

マジ、たった1人のミスで、
命を落とすとか笑えねーわホンマ・・・。


これホテルの火災動画じゃないけど・・・

一軒家で
この激しさやで?

だからホテル全焼って相当でしょ。

まーでも、消防士の英雄である、
高野甲子雄のおかげで、
最小限には食い止められたってことかな?

といっても、被害はデカイけど・・・。
まーそりゃ、しゃー無しやで。
WS000348

これが現在の高野甲子雄さんだね。

現在の活動は被災地ボランティアとか、
そういう関係の仕事らしいよ?

つーことで、ホテル火災の英雄の話と、
ビートたけしのエピソードいくでいくでいくでー!


ホテルニュージャパン火災の「高野甲子雄」が賄賂にブチ切れ!

いやーなんでもね。

ほんま
エグい話で・・・。

そのホテルニュージャパン火災の当時、
ホテルのオーナー横井英樹社長が・・・

客よりも
高級家具の
避難を優先

したらしくてさー!
マジでえげつないことするわー。

しかも!

英雄「高野甲子雄」に、
賄賂を渡して、
口止めしようとしてたらしいよ?

「この事はどうか内密に・・・」

みたいな感じだったんかなー?

で、やっぱ高野甲子雄は英雄だから、
賄賂を拒否してブチ切れたんだってね。

まーそりゃー・・・ね。

とりま、客より家具を避難させたってことで、
やっぱ世間からのバッシングすごかったらしいわ。

まぁ、オーナー横井英樹社長は、
後々、罪ってことで逮捕されてるけどね。

怖い話やでマジ。

ホテルニュージャパン火災にビートたけしが巻き込まれ・・・

で、その火事の起きた当日の話だけど。

これ後で分かったらしいけどさー。

ビートたけしが巻き込まれ・・・かけたんだってね。
WS000349

いや、やっぱ運命とかあんのかな(笑)

なんでも、その日に
ホテルニュージャパンに泊まる気だったけど、
財布の中身が現金カラッポで・・・

近くにいた高田文夫にお金借りて、
他の新宿のホテルに泊まったんだってねー!

いや、メッチャ
ギリギリやん!

もし持ち合わせがあったら、
思いっきりホテルニュージャパン泊まってるやん!

うん、つーことで、そんなビートたけしの、
危険だったエピソードが印象的だねー。

ギリセーフ!

高野甲子雄もビートたけしもやっぱ英雄だわ

ねー、たくさんの命を救って、
賄賂も拒否した高野甲子雄は消防士の鑑だね。

WS000350

で、ビートたけしもさー、
最近は、若者についての発言の件で、
ネットから老害扱いされてた訳だけど(笑)

老害は
ヒドイよね(笑)

さすがにね、言葉のチョイスがなんか・・・。

根岸拓哉の発言にビートたけしが激怒するもネットで老害扱いされてる件

まーそんなこんなあったけど、
やっぱこういう昭和の事件のエピソードを聞くと、
何だかキャリアを感じるよねー。

だって、その昭和当時から頑張って、
有名だった訳だからねー。

ぽっと出のヤツとは、
一味も二味も違うわ・・・。

ね、やっぱビートたけしを老害扱いはヒドイと、
私ジョーダンは思ったお。

うん、そんな感じ。

ほんと時の流れって早いなー。

しかも芸能界ってさー、
入れ替わりが激しい世界やん?

その中で、ずっーと、
仕事の第一線で続けるって相当だわ。

テリー伊藤が「スッキリ!!」から干された代わりに山本圭壱が復帰か(笑)

おっと、ホテルニュージャパンの話から、
だいぶ反れてしまったけど・・・(笑)

とりま、日本人の活躍は、
やっぱこっちも嬉しくなるよねー。

色んな分野で頑張って欲しいよ。

本田圭佑を批判してきた海外が謝罪、評価を捏造でもしてたのか

ジョーダンもブログの更新がんばるからさ(笑)

つーことで、テレビで印象深かった、
消防士の高野甲子雄の話はこれでおしまいっと。

んじゃ、みんなも火の用心ってことでばいびー!

いつも読んでくださり、ありがとうございます。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 4

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>